おうどんびより

たとえ今後、幾度かの茶会を開く機会があるとしても、 この茶会と全く同じ茶会は二度と開くことが出来ない。 だから、茶会は常に人生で一度きりのものと心得て、 相手に対して精一杯の誠意を尽くさなければならない。

follow us in feedly

布施猫笑店行った。陶芸教室で陶芸品作った。

https://www.instagram.com/p/BOrhisHDOgP/

布施猫笑店 玄関前髪

https://www.instagram.com/p/BOrjepFjeIO/

猫に蛸

https://www.instagram.com/p/BOrmB2HjCPP/

かかってこいニャ!

https://www.instagram.com/p/BOrmkImjiPb/

きのこパンツ(予算足りず購入に至らず。次回は必ずゲットする。)

https://www.instagram.com/p/BOrpoWVj1q4/

太っちょねこ

 

 

https://www.instagram.com/p/BOrf0AEDOwM/

山形の陶芸教室でねこつくったんw

https://www.instagram.com/p/BOrgVj5DvIc/

赤ちゃんの手形つきやでwwもっと時間があったらじっくり作りたかった。

 

 

 

 

 

 

 

ブログをしばらく更新していなかったから画像アップのテストをします。

失礼します。

 

f:id:panyannya:20161016222432p:image

 

f:id:panyannya:20161016222447j:image

 

f:id:panyannya:20161016222506j:image

 f:id:panyannya:20161016222637j:image

 

ぐぎゅう!!!

 

 

う!どどんがどん!!!

 

みだし1

 

 

ふんぬぇ〜w

 

(´・ω・`)

だい

 

(´・ω・`)

ちゅう

 

(´・ω・`)

ふつう

 

(´・ω・`)

しょう

 

 

 

 

 

 

 

2015-05-25_191166522[-1161_-10_820]

2015-05-24_188329947[-1587_2_1300]

2015-05-24_187632749

 

 

以上

 

 

こんな感じで、次回も更新しよう。

 

この記事は、そのうち消すよ。けすんだよ。

 

コメントしたら、消したくなくなるからしたらあかんよ。

 

(°ω°)

 

 

ipod classicにスキンシールを貼った。

f:id:panyannya:20160317132926j:imagef:id:panyannya:20160317132938j:image

f:id:panyannya:20160317132955j:image
f:id:panyannya:20160317133009j:imageどうかな。
ipodclassicにスキンシールを貼ってみた。
いちごみたいで、とてもかわいい。
このシールは2000円。
 

柚子風呂に入った。

福知山の暮らしは、もう2ヶ月。
 ダイゴが足をひねって上手に歩けなくなってから3日。
機動戦士Zetaガンダムを見始めて1日。
きんいろモザイクを見始めて2日。
身の毛もよだつ思いをしてから1週間。
干物ちゃんが出産してから一週間。
おそばが居なくなって1日。
ダイゴとおそばとみんなで一緒に寝始めて2週間。
生まれてから27年。
  
 
 
 
 

そして今年もようやく冬至の季節がきた。

一年で最も一日が短い日。
 冬至には、柚子風呂に入るのが日本人の習慣。
 柚子風呂の由来は、
柚子の「融通がきく」と
冬至の「湯治」の語呂合わせで
縁起の良いものとされ
冬至には無病息災を願って、柚子風呂に入るようになる。
遡ること江戸時代からの、由緒正しい日本のしきたり。 
 
 
 
 
柚子は冬が旬で香りも強い為、
邪気を払うのに良い物とされ、
風邪をひきやすい冬に柚子風呂に入る事で、
風邪をひかずまた冬を越せる源となっている。
 
 
 
 
柚木は自給自足に限る。
庭に実る柚子で造る柚子風呂は、格段に良い香り。
 
でも柚子の木にはトゲがある。
絡み合う枝に知ってか知らずか徐に手を伸ばし、
指が次々に痛みつけられる。
何が起こったのか分からない。
暗闇で独りで もがく。
ただ痛い。
 
気分が落ち込む。
そうして冬至の夜が過ぎる。
 
 
 
 
 
 

f:id:panyannya:20151222225424j:image
https://www.instagram.com/p/_mL7-WkUuF/
f:id:panyannya:20151222235145j:imagef:id:panyannya:20151222235313j:image

 


よいかおり、よい湯加減、犬、最高!!極楽、極楽。
 
 
 
 
 
 
お風呂からあがったころ。
 
 
 
 
 

おそばが帰ってきた。1日だけ家出してた。

私は泣いた。おそばは、魚くさかった。

スターウォーズエピソード4を

金曜ロードショーで観たけどよく分からなかった。

 お婆ちゃんが

『これの何処が面白いんや?何処が面白いんや?』と

話しかけてくるので内容が全く頭に入らなかった。

女王が全く美人ではなかったので悲しかった。

階段を作った。 【完結】

 
 
 
以前から進行しているプロジェクトが、ついに完成。
作業期間は1週間程度、
雨降りや体調の関係でおよそ1ヶ月の月日がたっていた。 
f:id:panyannya:20151206110613j:image
f:id:panyannya:20151206111244j:image

不安定な地面を足でならし、岩で掘る。
そして平べったい大きい岩石をベースにして、
小さい石で足場を固めて安定させていく。
地道に、一歩ずつ。
気付けばいつの間にか
そこには道が生まれていた。
 
 
 
 
 
 

 

 
 
 
 
降りてみる。
f:id:panyannya:20151206111531j:image
f:id:panyannya:20151206130649j:image

このツタはトラップだ。
触れると、皮膚が切れる。
 
物凄く細かなトゲで、
その場では触れたことに気付かない。
しばらく経つと皮膚が痛む。
手の甲、腕、指を見ると、
無数の引っかき傷が付いており、真っ赤になっていた。
痛みで腕をひきちぎろうと思った。
 

f:id:panyannya:20151206131210j:image
岩石と材木のみで作った階段。崖の下まで降りることができた。
下から見ると、階段に見えるだろうか。
見ようと思えば見える。
 
これで、上にも行けるし、下にも行ける。
階段として成り立つ。
 この状態で、しばらく時間をおく。
雨にさらし、地面を固める。
 
 
 
 
 
 
今回の一番の目的は、
短足のダイゴが階段を利用すること
 
自宅の裏庭から崖の下にある
楽しい森の小道へのアクセスを簡単にできれば、
どんなに世界が広がるだろう。
森へ行くには、
時速90kmで走り抜く大型トラックが行き交う
国道9号線の歩道を50m歩き、
小道へ抜ける細道へと抜けなければならない。
かなり危険で、なんといっても遠回り。
 
 
 
一週間後の晴れの日、
ダイゴを階段へと近づけて様子をみてみる。
 
f:id:panyannya:20151206110453j:image
f:id:panyannya:20151206132505j:image
f:id:panyannya:20151206132629j:image
f:id:panyannya:20151206133021j:image

ずんずんと歩みを進めるダイゴ。
この下にある森の小道は、唯一の穴場スポット。
目の前にある楽園に向かって希望を抱き、
 
進みツタのトラップも、難なくクリア! 
 

f:id:panyannya:20151206133321j:image

 降り終えた!!!!!!!!!!!!!!!
ダイゴは、平然とした顔で階段を降りた。
今回のプロジェクトは、大成功!
 

f:id:panyannya:20151206133506j:image
 

登ることもできる。
いつもより、悠々として見える。
 
ダイゴは理解した。
そこに、道があるということを。
 
 
 おめでとう
 
 
 
 
 
 
 

鹿とにぼしと地縛霊(833文字)

『消せない輪じみ』

 

国道九号線、道沿いにある一軒家に住む者が、恐怖で涙を流したらしい。

草木も眠る丑三つ時、実家のインターホンが鳴り響いた。

何度も何度も鳴り止まない。月明かりで照らされている室内に、不可解なうめき声。身体は凍りつく。

私は殺される。

 

実家のインターホンが、ここ数年の間に効果音が変わっていた。

 

聴きなれた某コンビニの入店音。

なんとも恐怖感のない音である。

この家は24時間営業じゃない。

確かにこの家には毎日必ず人が訪れる。

鬱陶しいほどに人が来る。

これは田舎のしきたりでもある。

しかし、まともな生活を送っているサラリーマンは

19時以降には家でご飯を食べて、

22時には寝ているのではないだろうか。

午前2時に尿意を催すかもしれないが、

まさか私の家でおしっこがしたいとでも言うのだろうか。

インターホンは午前6時までなり続ける。

起床してきたお婆ちゃんがインターホンに気付き、急いで玄関へ向かう。

午前6時の来客に誰も不思議に思わなかった。

何故なら今日は、神社で行われる祭りの集金日だからだ。

玄関の扉を開けると、そこには何かに布をかぶせたような白い塊があった。小刻みに震えるその塊は、すぐにそれが人だとは分からない程、血の気のない肌をしていたらしい。

そして塊の足元に広がる、くっきりと黄色い輪じみ。

老婆はずっとずっと、おしっこをしたかったようだ。

 

白い塊は、今日もまたおしっこが出来なかった。

福知山市の田舎を地縛霊となり さ迷い続けるのだ・・・・・。

毎晩毎晩、ファミリーマートと勘違いして入ってこないで。

 

 

 

 

 

 

『自由でないこと』

 

裏庭の竹林には、鹿が荒ぶっていた。このままここで飼おうと思うがどうだろうか。

少し離れた場所には鹿のフンが10つぶ程丁寧にこかれていた。礼儀正しいので家の中で飼おう。

私の家の中で、暖かくして美味しいご飯も食べて、ほかほかお風呂に入って、なに不自由なく幸せに生活しよう。

 

 

 

 

 

アルツハイマー

 
彼らは毎晩、ニボシの取り合い合戦をしている。鼻が利く犬が勝つ。猫は目で負えないモノには全く気付かない。そして太り過ぎである故にテンポが遅い。
 

 

美しく幸せなきみたちへ

私やおそば、ダイゴ共々無事生存している。ただ私に関しては、朝から晩まで上手く呼吸が出来ない症状が出ている。呼吸困難の状態である。大きく酸素を吸い込もうとすると、腹がちぎれそうになる。お前たちはわたしのお腹を見てくれただろうが、この腹、相当身体に負担がかかっているようだ。夜も眠れない。朝の目覚めも早い、午前四時には既に目が冴えている。

 
先週の土曜日、ニフレルへ行った。いつも写真を撮りすぎる。多すぎて処理しきれない。編集を終えても、電波がないので公開できない。いっそのこと、au wifiが使い放題のauショップに住み着こうかと考えたくらい不便でならない。寧ろauショップ福知山に雇っていただきたい。私は切実に願う。
 

f:id:panyannya:20151125221442j:image
おそばが腹にスリスリしてくる。
猫は霊感があるというのは本当の事らしい。
腹の中に宿るモノは霊ではないが、
おそばは全てを悟っている。
 


f:id:panyannya:20151125221505j:image
f:id:panyannya:20151125221411j:image
 
 

 
 
 

【コメント返信】おそばが仲間に殺された

 

ありがたいことに、ぺかおじのご利益もあり過疎配信者レベルだったこのパニャンブログに、リスナーさんがコメントをしてくれるようになったのだ。ほんとうにありがたい。ありがとう。ぺかおじ効果でなくても、いつもありがとう。

そんな貴重なコメントにどうやって返信をすればいいのかここ3日間ほど悩んでいる。

レス無視天狗と言われ続け生きてきたのに、今更 媚を売るかのように全レスするのか?

読まれもしないレスを書き続ける阿呆共をほくそ笑むのが日課だったのに、アイビーちゃんのようにどんなレスが来ても優しく受け止めろと言うのか?

 

 こんなことを発言してしまっている。淋しいのか?違う。レスポンスがほしいのだ。

 

レスを強制しつつ、レスを読まない。それは大罪である!!!!

わたしは決めた。ブログのコメントに対して返信しよう。全レスしよう。アイビーちゃんのように。

たくさんレスが貰えるわけでも無いのに、無視をする必要性があるはずもない。レス無視天狗をしてもよいのは、毎分10レス以上書き込みされたときだけだ。

ブログに対するコメントをTwitterにリプライしてくれたひとには、此処で返信する。更にTwitterにも返信する。なんて丁寧で親切な行為だろうか。自画自賛したくなる程だ。

 

 

 

コメントの返信方法は、以下の形で統一しようと思う。

これならコメント内容を全体に共有できる。過去の記事を漁りに行く必要もない。

欠点は、リアルタイムで返信が出来ないところと、コメントをしたリスナーさんが、どの記事で返信されたかが把握しきれないところだ。

改善点を考えなければならない。

 

 

 

 

3回目には死んでいる - いちごいちうぇのコメント

名無しのリスナー「とても崇高なご趣味ですね ネットを介して他人の私生活を楽しむという意味ではpecaの根底と同じベクトルなのだなぁと思いました 近年の注射針はあまり痛みは無くその大半が思い込みによるものだと思いますので自傷行為が1日でも早く治る事を切に願います」

やはりわたしはpecaで生きてpecaで死のうと思った瞬間でもありました。確かに針の痛みは全くありません、驚き。次は針を刺し込む瞬間を見てみようと思います。生まれて一度も見たことがありません。内ももに血が出るくらい爪を食い込ませる所はしっかりと見てました。

どうも、他人に触られるのは気分が良いものではないですね。恐怖しかない。

 

 

 

 フゴッw素敵な日課ですね 子供の頃にはきっと近所の犬猫全部把握してたんじゃないですか?」

 

勿論、すべてのおたくの犬猫把握してました、よくわかったね!ていうかうちの家の周辺マップ見たら分かるけど、家自体すくないんだが〜w

向かいの中村さんちに犬1匹、猫2匹。となりの今井さんちに犬1匹。1km先の鎌田さんちに犬3匹、猫2匹。信号の先にある荒砂さんちにはイノシシ1頭やでーw

きりがないので1km圏内のみにしておいたわ!

 

 

 

また一難 - いちごいちうぇのコメント

「自分も過去に、お尻から血が出る経験がある。 しかも無痛で。 きれいな赤色やったから、腸の問題と思って直腸検査したけど異常なしやった( ´_ゝ`) あと、精神科にいったらすぐに薬出された自分は…重度やったんかな?」

 

おしりからの鮮明な赤血は完全にストレスやないか!しかも重度の精神的ストレスを感じない限り出ないレアものや!!

事の深刻さが精神科医に伝わったのか・・・!?決定付ける出来事、鬱のトリガーとなるものを伝える必要があるんだなあ。

わたしの受診内容は、寝たら治る程度の浅はかで甘ったるいもんやったんや!

 

 

 

 フゴッw泌尿器科に来院記録がついたらまたブログで報告してください」

 

わかりました。でもこれは産婦人科で処方されたお薬やし、泌尿器科なんて絶対無縁や。あと40年後になるで!

 

 

フロモックス錠100g 4日分 - いちごいちうぇのコメント

名無しのリスナー「膀胱炎になったお尻見せて」

 

お尻のことはどうでもいいので

年賀状欲しい人はコメントくださいね!

 

 

 

 フゴッw最近の極細ボールペンやシャーペンしゅんごいよね 万年筆が欲しくなる動画 」http://www.youtube.com/watch?v=XMolEvB5EqA

 

おばさんが「わたくし、もう20年くらいジェットストリーム愛用してるのよ。」ってスーツのおっさんと話してて、このおばさんホントスゲーって思った!!

そして孫の為にシャーペンとボールペン一体型のクリップペン買っていった。値段は2000円。スゲーーー。

 

 

 

 

 

以上!

 

 

お?これは公開処刑かな?

なんじゃ?バックミュージックはナシードかな?????!?

Nasheed Collection : Free Download & Streaming : Internet Archive

 

 

 

 

 

 

明日はさっそく、ニフレルに行ってくる。

同じ関西であるが、福知山駅から万博公園駅までかなり長い道のりとなる。

往復6000円だ。入場料は1900円。

f:id:panyannya:20151120235609j:image

値段に見合った分の写真を撮りまくろう。

ちなみに、ゆまちゃんは3時間かけて恋人に会いに行き交通費が往復30000円。

今月で2回も会ってるから今の時点で60000円。それに比べたら安いものだ。

 

 

 

ゆまちゃんについてはコチラ。

2015年10月18日シバター誕生日会に参戦してきた!! - いちごいちうぇ

 

 

 

ニフレル公式サイト

生きているミュージアム ニフレル

 

 

 

 

 

 

 

 

ところで、

家の付近に悍ましいアレがニョロっと出没した!

おんせんタマゴを食べたら変身するやつ。

f:id:panyannya:20151120235743j:imagef:id:panyannya:20151120235902j:image

 


ダイゴ!

いるよ、そこに。

まったく気付いてないよ?!

おい!!

見えんの!?

 

 

 

 

f:id:panyannya:20151121000201j:image

f:id:panyannya:20151121000512j:image

 

!?!?!!?!
採って食っておもちゃにして遊べそうなものがこんなに近くにいらっしゃるのに!!
 
 
シッポあたってたよ、今!?
後ろのヤツ、舌チョロチョロしてるけど威嚇してるんじゃないの!?
え?友達?
友達なの?仲間だったの!!
 
 
 
 
 
 
 
 
現在深夜0時
 
 
この時間になっても、おそばは帰ってこない
もしかしたら
仲間だと信じていたのはおそばだけだったのかもしれない
おそばは裏切られたのかもしれない
 
 
 
 
 
 
 
 

フロモックス錠100g 4日分

本日11月18日、京都府福知山厚生会館にてイベントが行われた。
福知山駅から徒歩3分のところにある、文房具店の3割セールイベントだ。
前回の検診(11月16日)が終わった後に立ち寄った際チラシをくれたので、行ってみることにした。
 
f:id:panyannya:20151118183614j:image
 

各ブースにスーツ姿のおじさんが立っている。
しまった。これはもしかすると、コミュ症にはかなり難易度の高い場所ではないのか。気付いた時には、手元に大きな袋とお買い物シートを渡されていた。入場するしかないようだ。
 
歩き回っていると、目にとまる商品を発見。
 

f:id:panyannya:20151118183551j:image




なんだこれは。可愛い。
見知らぬおばさん共と眺めていると、ギラついた目でおっさんが近づいてきてプレゼンをはじめる。
 
 
 
 
 
女の子にはぴったりの商品です!
いろいろアレンジできるんですよ。
通常のテプラも使用出来ます!
 是非どうですか?
 
わたしは終始無言だった。当然である。コミュ症だからだ。
 
心のなかでは非常にトキメいていた。
テプラか・・・テプラなのかこれ!!
 
 
 

 

 

 公式サイト
 


うわぁ、なんだこれは・・・!欲しい。欲し過ぎる。絶対欲しい!!!!!
定価税込8964円。イベントでは3割引で販売していたので、断然amazonの方が安い!
 
無収入のわたしに、誕生日プレゼントとして恵んでくれたら嬉しい。
ほしい。
 


 

f:id:panyannya:20151118183654j:image


これは母が購入したもの一覧。
母とは、1時間後に合流した。わたしはこの居心地の悪い空間のなかに1時間後も居たのだ。
写真に映っている ファイル×1と修正テープ×3は、購入特典だ。好きなものを2つずつ選ぶことができたのだが、蛍光ペンジャポニカ学習帳ノート、メモ帳などがある中、実用的なのは修正テープくらいだった。
 上の写真には映ってないが、入荷次第連絡するとのことで以下の商品も購入。



f:id:panyannya:20151118183714j:image
f:id:panyannya:20151118183733j:image



 丸で囲まれているテープを選択した。ここには描かれてないカピバラのテープも注文した。
 
 
ペン4本、万年筆1本、デコテープ5個。
以上の品 合計2480円也。
 
 
 
 
検診のこと。
 
血糖値に異常は無いそうだ。ストレスや疲れによるものらしい。
そして出血のことを医師に伝えた所、膀胱炎の可能性があるそうだ。
ショックなことを聞いて鬱になった。
そしてまた こうしてストレスが溜まっていくのだ。
 
 

 

また一難

緑色の診察ファイルの中を見てみると、診察履歴が生々しく記録されていた。

f:id:panyannya:20151118113944j:image
眼科はいまから14年前のこと、小学生の頃に斜視の手術をした時の経歴である。
産婦人科は今日の事。
問題は精神科だ。この時期は、ピアキャストへ来る前の出来事でありライブチューブ時代真っ只中だろう。診察を受けた理由は、気分が優れない・何も手につかないなどという厨二病のような理由で、誰にも相談することなく独断で病院へ行った。
睡眠薬を出すくらいしか、してやれることがない」と呆れた声で言われて腹が立って帰った記憶がある。もちろん睡眠薬など受け取ってない。
なんじゃ、冷やかしかな?

こんな形で痛々しい過去が残るなら、わざわざ総合病院で行くことは無かった。ほんとうに後悔している。
哀れみの視線を感じながら病院へ通うことになる。
例え医師たちは全く気にしたりしない部分だとしても、これはわたし自身の精神的な問題なのだ。
今後、余計な事はやめよう。

f:id:panyannya:20151118113951j:image
3回目の採血も終えたので、2階のレストランに行ってみると オススメはヒレカツ定食!とデカデカと書かれていたので戴いた。
17時間ぶりのご馳走だ!美味しい美味しいと心の中で叫びながら食べた。


あとは診察結果を待つのみ。
そのはずだったのだが・・・
また面倒な事が起きている。トイレに行くとどうもおかしい。
血が出ているのだ。
切れ痔なのでお尻から出ているのかと思って気にしていなかったがどうも違う。
できるだけ余計な検診はしたくないが、一応受付の女性に伝えておく。
血が出るのは普通なのか?何も分からない。

腕から血は抜かれる、下からも血は出る、本当に死ぬかもしれない。

採血の時に、「いっぱい穴があいたね〜!」と看護婦は笑っていた。
わたしは少しも笑えなかった。