おうどんびより

たとえ今後、幾度かの茶会を開く機会があるとしても、 この茶会と全く同じ茶会は二度と開くことが出来ない。 だから、茶会は常に人生で一度きりのものと心得て、 相手に対して精一杯の誠意を尽くさなければならない。

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らくがきを描いた。

うちの日常。

毎日、ほとんど家にいる。

 

 

 

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何故ならば。

何故ならば。

 

 

 

1.

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小道から大通りに入れない。

びゅんびゅん車が通ってて一生ここから動けない。

この場合、左に行くしかないんやで・・・。

 

 

 

 

 

 

2.

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話ができない。

店員さんが、何も聞いちゃいないのに話しかけてくる。

とにかく話しかけてくる。

お仕事だから仕方ないよね。

分かっちゃいるけど、ゆっくりしたいよ。

あるあるだよねえ。

 

 

 

 

 

 

 

3.

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お店の中に入ってから

「あれ?お財布の中にいくら入ってるんだっけ?」

と気付く。

しかし、

既にお店に入っている。

カバンをゴソゴソできない。

レジに行って、カバンの中から財布を出すと、

やっぱり小銭しか入っていない!!

しどろもどろしていたら、

「カゴを横に置いておくから、ゆうちょ銀行でおろしてきなあ」

とかわいそうな人を見る目で対応される。

 

 

 

 

 

 

 

うちは

一人で家から出てはいけないのだ。

さあ、ドラゴンズドグマをしよう!!!

 

 

逃げてるんとちがうで。

 

死にたくないんや・・・。

あ、

それって逃げてるんか!

逃げてるんかあ・・・。

 

 

 

 明日もがんばるぞ!!