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おうどんびより

たとえ今後、幾度かの茶会を開く機会があるとしても、 この茶会と全く同じ茶会は二度と開くことが出来ない。 だから、茶会は常に人生で一度きりのものと心得て、 相手に対して精一杯の誠意を尽くさなければならない。

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3回目には死んでいる

記録
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本日1度目の採血が終わった。

前々回の身体検査をした際、血糖値数が異常だったので急遽再検査を行うことになった。前回の診察時に知らされた。

前回の診察から二日後の今日。
再検査の日が来た。
昨夜は19時に晩御飯を食べて、今朝9時まで何も食べていない。
この後、12時まで採血は行われる。
つまり昼過ぎまで絶食状態である。
なんと今日は3度も血を抜くのだ。
果たして、わたしの身体は大丈夫なのだろうか。不安な思いでいっぱいだ。
死ぬかもしれない。
さようなら、ありがとう。

血を見るのがとてつもなく怖いので、横で談話しながら血を抜かれている婆さんを見ながら採血をしてもらった。
注射の際は、他に痛みを紛らわす為に左足に自傷行為をする。注射の日は、体に傷が増える日でもある。
1度目の採血では無事、死なずに済んだ。


ところで。
伊藤絵理香さんと羽渕駿さんは子供にカラムーチョ食べさせたりタバコ吸わせる他にももっと残酷なことをやっていると思う。今後は刺青、舌ピアスをする予定なのだろう。


わたしは、何か事件を起こした一般人の名前を半年間くらい覚えておいて、その間定期的に検索し続けるのが日課なのだ。悪趣味だからやめようとは思う。

えりかさんは2015年5月頃はやすくんという男性と交際していたようだ。しかし9月上旬にはまた別の男とほっつき歩き、9月下旬には加藤との写真をFacebookに投稿する。
そして10月上旬にまた別の男が登場し、事件になった羽渕とは11月上旬に知り合う。
たまたま羽渕が連れ子だっただけで、えりかさんにしたら子供の事などどうでも良いのだ。また11月下旬には別れるのだろう。なんだこの女は。
と、堕落した過去を見て人生ストーリーを妄想するのが楽しい。縁もゆかりもないわたしが、えりかさんの過去を想像しているこの現状が楽しい。

まぁ、事件直後は某掲示板もネットニュースも慌ただしく騒ぐが、およそ1ヶ月後には殆ど風化しているのがお決まりのパターンだ。